プロの仕事

大物芸能人に関わる仕事をした。

子供の頃から憧れてた放送局での仕事

昨今はテレビ、ラジオに加えて
色々と放送局は言われてるけど

何気なく毎日放送されている
テレビ番組やラジオ番組は
プロの手によって生まれているのだと改めて感じた。

そして、それが東京の全国レベルの話なら
それらの番組が放送されるまでに
どれだけの日数が費やされて
どれだけの人が関わったかを考えると
毎日放送されている番組というのは
馬鹿になんて出来ない

むしろ放送は
奇跡の連続とも言えるのかもしれない。

そんな奇跡を生み出す現場で働く人に憧れて
高校卒業して飛び込んだこの世界

こういう感動が生まれるから
この仕事はやめられない。